前回の続きです。

DSC05314内見までの時間待っていると、担当の営業より電話が。

なんとその日は、Airbnbの宿泊者がいるらしく、急遽、内見が中止。

ひたすら謝る営業ですが、こちらも1時間半かけて来たわけで、納得いきませんが・・

 

残念ながら、この日の内見はできませんでした。

その場で、1週間後の土曜日に内見の再予約を。

その間に、他の方が先に契約するような事を絶対にないという条件で、渋々延期を承諾。

「内見!日曜大工レベルでも簡易宿所は許可される?」の続きを読む…

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もともと古民家に、興味があり、一時、古民家鑑定士の資格を取得しようとまで考えたこともあります。

ちなみにこの古民家鑑定士の資格は、難しい資格ではなく、協会の指定するテキストであれば、試験場に持ち込むことも可能。

きちっと勉強すれば確実に受かる試験なんです。

古民家について、満遍なく学べますし、古民家に関心のある方には、この資格、オススメですよ。

DSC05315

ということもあって、古民家好きの私は、この古〜い物件の外観に、一目惚れ。

ネット上の画像ですが、かなり気に入りました。

「民泊物件の最初の候補は簡易宿所」の続きを読む…

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ca44306e既にお話ししていると思いますが・・

4月の初めから、あらたに特区民泊で1室(4名可)、
将来的に簡宿も考えている1室(トイレ1Fと2Fの合計2つの戸建で8名可)を
スタートさせ、1ヶ月半近くが経ちます。

この2つの物件は、スタート時期はほぼ同じですが、
部屋の規模もタイプも、立地条件もかなり違います。

ただ一つ共通するのは、民泊の代行会社にフルサポートをお願いしている点。

私、本業がサラリーマンであるため、どうしてもゲストからの問合への迅速な対応、
緊急のトラブル対応を、自ら全て行うことは無理なので。

「民泊をはじめて・・1か月半がたちました。」の続きを読む…

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こちらの2枚の写真ですが・・

ついに、民泊に参入することにしました!

上の部屋は完全合法的なもので、

下のは将来的に合法化させることを前提に考えています。

ここまで来るのに、本当に大変でした。

不動産屋とのやりとり、役所とのやり取り、そして代行会社とのやりとり・・

物件の選定作業は今年の1月。

まだ3か月程ですが、本当にいろいろな事を学びましたね。

 

p3

 

こちらの部屋は、全て自分で作り上げ、役所とのやりとり含め、本当に大変でした。

本日現在、まだオープンしていませんが・・

近日中にオープンの予定で、代行会社と最終段階のつめを行っています。

 

IMG_8891

 

こちらの部屋は、全て代行会社にお任せしました。

昨日の夕方にオープンさせたのですが・・今のところ何の反応もありません。

桜のシーズンまっただ中というのに・・今後が気になります。

 

村上悠のイメージ画像メルマガを再開したいと考えております。
この2室の運営は、2社の全く異なるタイプの代行会社に依頼しているのですが・・ここでの経験をメルマガで詳細にレポートしますね。お楽しみに!! ▶ メルマガの申し込み

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