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こちらの2枚の写真ですが・・

ついに、民泊に参入することにしました!

上の部屋は完全合法的なもので、

下のは将来的に合法化させることを前提に考えています。

ここまで来るのに、本当に大変でした。

不動産屋とのやりとり、役所とのやり取り、そして代行会社とのやりとり・・

物件の選定作業は今年の1月。

まだ3か月程ですが、本当にいろいろな事を学びましたね。

 

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こちらの部屋は、全て自分で作り上げ、役所とのやりとり含め、本当に大変でした。

本日現在、まだオープンしていませんが・・

近日中にオープンの予定で、代行会社と最終段階のつめを行っています。

 

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こちらの部屋は、全て代行会社にお任せしました。

昨日の夕方にオープンさせたのですが・・今のところ何の反応もありません。

桜のシーズンまっただ中というのに・・今後が気になります。

 

村上悠のイメージ画像今月中に、またメルマガを再開したいと考えております。
この2室の運営は、2社の全く異なるタイプの代行会社に依頼しているのですが・・今後のこの2社の動向、これまでの経験等をメルマガで詳細にレポートしますね。 ▶ メルマガの申し込み

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man

民泊の営業日数の上限は、ズバリ!180日になると予測します

a0027_001701いよいよ新法も制定され民泊が全面解禁されますね。

2016年度中に法案が提出される予定なので、民泊から目が離せません。

これにより、住宅地での営業も容認され、ネットでの届け出制となり、

誰でも手軽に参入することが可能になります。

以下、皆さんが一番関心のある投資型の、「家主不在型」の民泊を前提にお話します。

この新制度には、いくつかの要件があります。

「民泊に営業日数の制限がかかることのメリットとは?」の続きを読む…

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皆さま、新年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

 

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今年は民泊元年とも言われていますが・・

その民泊が、Airbnbを活用し民泊に参入することが、

いかに素晴らしいか、メリットを以下にまとめてみました。

メリットは大きく4つあります。

 

「今年は民泊元年!Airbnb・民泊のメリットを考えてみました。」の続きを読む…

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