毎年2月は、1泊でホテルステイでのんびりすることに決めているのですが

今回は・・東京マリオットホテルのエグゼクティブラウンジを楽しめるプランで宿泊。

IMG_2822久しぶりのホテルステイなので、期待でワクワク。

チェックインの15時、少し前にホテルに到着。

このホテルは、これまで一度も利用したことがなく初めて。

ホテルのスタッフにチェックインしたい旨を伝えると荷物を持っていただき、案内していただく。

ここまでは普通。。

しかし・・

名前を聞かれ、告げたにもかかわらず、
なぜか1階の一般のチェックインカウンターに案内されそうに。

今回はエグゼクティブフロアに宿泊なので、26階のラウンジでチェックインでは?
とホテルスタッフ側に伝えると・・
すみませんと、26階に案内される。

なんとなく嫌な予感。

IMG_9797先日泊まったリッツ・カールトンでは、車から降りると同時に、名前を呼ばれる。

過去宿泊し車で来られた方については、
おそらく車のナンバーや車種で、顧客を把握しているのであろう。

これには、ビックリ。

 

リッツ・カールトンの凄さを実感。

それに比べ、東京マリオットは随分とお粗末?

名前を告げても、何も把握していないようで・・ここ大丈夫か?

そうこうしている内に、26階のラウンジまで案内される。

26階のラウンジに着いて・・ええ!!狭い。

それも、プライバシーが守られたというか・・個室感覚が、全くない。

要するに落ち着ける、くつろげる空間ではない。

例えば空間を仕切るように、本棚を置くとか。

ちょっと工夫するだけで、随分と変わるのに。

狭い空間に、座る場所とテーブルがあるだけ。

おそらく、限られた空間に出来るだけ多くの座席を設けるためだと思うのですが。

かなり期待していただけに、とても残念です。

まだまだ、ハプニングは続くのですが、ここから先は、Facebookの記事、写真を引用しますね。

その瞬間、瞬間に投稿したものなので、よりリアルだと思います。

「東京マリオットホテルのエグゼクティブラウンジの評価は・・最悪??」の続きを読む…

Share

今回は大田区の特区民泊の最低滞在期間についてお話しします。

p3これまでは、6泊7日以上という厳しい規制がありましたが、来年3月15日をめどに緩和され、2泊3日以上へと短縮されます。

これまでは6泊7日以上の宿泊客の予約しか受け付けられなかったのが、2泊3日から宿泊の予約を受け付けることができるようになります。

ようやくここまで来たかって感じですね。

おそらく、私のような特区民泊事業者にとっては、この最低滞在日数の規制緩和は朗報のはず。

「大田区の特区民泊が2泊3日に短縮されますが・・そんなにあまくはなかったです!!」の続きを読む…

Share

来年民泊新法がせこうされたら・・

man来年6月に民泊新法が施行されたら、民泊営業をお考えの方も大勢いると思います。

あるデータでは、60歳以上のシニア層のホストが増えているそうで、その3割近い方が、家計を支える収入源として民泊を行なっているそうです。

大前研一氏も、もはや年金はあてにならず、自分で何とかすべきであり、定年後も「月15万円」稼ぎ出すことを目標とすべきであり、そのための鍵は「民泊」だと言ってます。

民泊新法・・毎日のようにニュースになっていますが、あなたは民泊新法について、どれくらいご存知ですか?

「民泊新法で参入する際に注意すべきこととは?」の続きを読む…

Share

東京で民泊ができなくなる?

記事のタイトルに「東京で民泊ができなくなる」っ本当なのか、驚かれた方もいるかと思います。

l_021

正確には、東京の地域、場所によっては、厳しい制限が課され、
実質的に民泊ができなくなるケースもあるかもということです。

その地域の自治体の条例によって、場所や曜日が制限されるケースがあるということです。

 

民泊特区の大田区の場合は?

例えば、民泊特区で有名な大田区で成立した民泊規制の上乗せ条例では、なんと、住居専用地域で民泊営業ができません。

例外なく全面禁止という厳しい内容となっております。

 

「民泊規制の上乗せ条例で、今後は東京で民泊ができなくなるって本当⁈」の続きを読む…

Share

空室問題に悩む大家さんに朗報です。

多くの大家さんは、空室問題に悩んでおり、いかにして空室をなくすか、入居率を維持するかが大きな課題です。

空室対策として・・賃貸物件で人気のある設備を、リフォームし取り入れたり、

p3ちなみに、インターネット無料、入口のオートロック、浴室換気乾燥機、TVモニター付きインターホン、宅配BOX、24時間利用可能ゴミ置き場は、人気がありますが、

私が経営する大田区の特区民泊物件は、これら全ての設備が備わっています。

 

その他にも、賃料を下げたり、敷金礼金をなくしたり、フリーレント期間を設けたり、仲介手数料を大家さん側で負担したり、大家さんは、あの手この手で空室対策を行います。

さらに、不動産仲介会社に対しても、自分の物件を、より積極的に紹介してもらうよう、あれこれ気を使います。

私もそうですが・・大家さん業は、本当に、大変です。

そんな大家さんにとって、朗報が。

今後、強力な武器となること間違いなしです。

それは、ハイブリッド賃貸経営です。

これまでは、入居者の金銭面で負担を減らしたり、リフォームで物件の魅力をアップさせたりと、大家さんにとっては、空室対策は、どれも負担が大きく、厳しいものでした。

しかし・・このハイブリッド賃貸経営は、これまでの空室対策とは全く異なるものです。

簡単に言いますと、物件の貸し方を、通常の賃貸にこだわらず、全く新たな貸し方を、複数導入するという方法です。

この方法であれば、大家さんの金銭面での負担は少ないですし、さらには、条件さえクリアすれば、賃料収入を大きくアップさせることも可能です。

大家さんにとっては、この方法を知っているか、そして実践しているか、そしてそういったことを相談できる不動産会社と取引しているかが、勝ち組大家になれるか否かに、今後、大きくかかわってきます。

「民泊 × マンスリー × 家具家電付き賃貸
大家さんの全ての悩みを解決する!
『ハイブリッド賃貸経営』」の続きを読む…

Share

サラリーマン大家さん.COM

サラリーマン大家さんを応援します!
ネットと不動産上に安定収入を生み出す資産(ビジネス)を構築し、他人に支配される人生ではなく、自分自身で舵を取る人生、自由な時間を手に入れ、ハワイと東京を拠点に世界中を旅し、美味しいものをいっぱい食べ、仕事と人生を楽しみ、多くの仲間を作ります!