趣味で集まるシェアハウス

趣味で集まるシェアハウス今朝の新聞に、気になる記事が。

同じ趣味の人を集めるシェアハウスの開設が相次いでいるという記事です。

ランニング好き、英会話好き、鉄道模型好き、漫画好きの女性、アウトドア好き・・そんな趣味仲間と一緒に暮らすシェアハウス。

全く同じ物件でも、このように明確なコンセプトを掲げることで、プラスアルファの価値を上げることができ、当然賃料もアップできます。

大家としては、本当に勉強になります。

ところで、英会話好きのシェアハウスには、外国の方も一緒に暮らすとか。

なんだか、そごく楽しそうですね。

数年前までは、シェアハウスは、あまりなかったのですが、今は、数はすごく多く、ドラマの舞台にもなるくらい、シェアハウスは一般的なものになりました。

特に、首都圏に多いそうで、中途半端な設備のシェアハウスでは、満室経営は難しいかもしれませんね。

しかし・・大家の私としては、アイディア勝負で、シェアハウス経営に挑戦してみたいような気もしますが・・

ただ、シェアハウスの経営は、そう簡単ではありません。

他人が一つ屋根の下に暮らすわけですから。

詳しくは、後日、記事にしますね。

 

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美味しい焼き菓子の西荻窪のモイスェン (Maeuschen) は、狭さを売りにしたお店です。

西荻窪のモイスェン (Maeuschen) の入り口以前からチェックしていた西荻窪のモイスェン (Maeuschen) です。

お店は3名も入ればいっぱいな、とにかく小さなお店。

この狭さが・・すごく気になるんですね。

これが中途半端な広さだと・・駄目なんでしょうね。

西荻窪のモイスェン (Maeuschen)の店内こちらの写真は、モイスェン (Maeuschen)の店内です。

古~い蛇口の洗面大も、センスがいいと思いませんか・・

お店は狭いのですが、お洒落スポットがいっぱい。

もっと写真を撮ってくればよかったと後悔。。

広ければいいということではなく、狭さを、ある意味欠点をアピールして、大成功しているケースです。なんか、参考になりますよね。

とここまでは、大家さん目線でお話しました。

肝心の西荻窪のモイスェン (Maeuschen)の焼き菓子ですが、これまたスミマセン。

写真はありません・・・・

今回は、クッキーとガレット、そしてチーズケーキを注文。

これ、どれも、すごく美味しいです。

さすが、西荻窪で一番人気のお店っていうのが、わかりますよね。

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古い町屋の賃貸は大人気です。

みんなで町屋に泊ろう京都の伝統屋敷である町屋。

すごく風情があっていいですよね。

そんな町屋を改装した1棟貸しの宿泊施設が人気だとか。

こちらは、山中油店 ゲストハウス

創業200年の油店が明治末期に貸家用として建てた長屋を改装したゲストハウス。

町屋は、間口が狭くて奥に長い、いわゆるウナギの寝床、中は薄暗く、冬は寒く・・暮すには不便・・って思われる方も多いと思いますが。

しかし、こういう古い、味のあるものは、今、スゴイ人気です。

もちろん立地条件もありますが、一般的に古民家の賃貸物件は、あっという間に入居が決まります。

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四季膳 ほしやでランチ。

iphone5バックアップ 030長女の卒業式に出席した帰りに、成城学園で途中下車してランチ。

以前からチェックしていた四季膳 ほしやへ。

ちょっとリッチな昼食。

花籠にはいっていい感じですね。

帰りは、外までご主人も一緒に送りに出て来てくれて感激です。

こういう何気ないことが、接客には重要ですね。

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スマホアプリへの参入は、なぜAndroidではなくiPhoneの方が先がいいのか?

日本におけるスマートフォンのシェアは、Androidが57.4%、iPhoneが37.8%です。

普通、考えたら、ユーザー数がダントツ多い、Android向けのアプリを開発する方が、

稼げるチャンスが多いと思いますよ

しかし・・

それぞれのユーザーの無料アプリをインストールの数を比較すると興味深いことがわかります。

Androidのユーザーが、18.1個に対し、iPhoneユーザーは、66.9個。

なんと、iphoneユーザーは、3.7倍と、非常に多いんですね。

有料アプリを見ると、Androidが0.9個に対し、iPhoneは、10.1個。

iPhoneユーザーは、Andoroidより11.5倍と、ダントツ多いのです。

このデータから判断すれば、スマホアプリに参入すのであれば、

まずは、iPhoneに参入するのが良いことはよくわかりますよね。

iPhoneアプリを作成しておけば、後々、Androidに変換するのも簡単ですし。

まずは、IPhoneで勝負するのが、賢い選択です。

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