プチ起業 アプリ

プチ起業 アプリ

Androidアプリ『会社を辞めずにプチ起業』を完成し、アップしました。

これ先日購入したある商材のテンプレートで作業したものです。

このテンプレートの扱い方に慣れたせいか、アプリに必要な画像、動画、クイズの作成も含め、約4,5時間で全て終わらせました。

ちなみに、動画は、以下の通りで、結構、充実した内容になっています。

■動画1:会社を辞めずにできるプチ起業とは?

■動画2:ネットビジネスは労働収入型ビジネスなのか?

■動画3:会社を利用し、複数の収入源を構築するサラリーマンとは?

■動画4:サラリーマンの特権を活用しながら準備を進めるとは?

■動画5:2+1のスマホ集客装置でネットビジネスを資産収入型に改良するとは?

アップロードして、数時間が経つのに・・・なぜか??

Google Play

Google Playストアでは、通常、アプリ開発者がアプリを公開、提出してから通常1~2時間程度で公開されます。

どうやら、最低限の確認だけが行われているようなのですが、今回はなぜか時間がかかっています。

迅速に公開されるのに・・なぜか、公開に時間がかかっています。

この記事を作成し数分で、無事、公開されました。。

⇒ 「会社を辞めずにプチ起業」は、こちらから。

無料なので、Androidをお持ちの方は、いかがですか?

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ic_launcher

昨日、パッケージ名の変更に失敗したので、今回は、慎重に作業を進めることに。

まずは、万一、失敗したことを考え、ファイルのバックアップを作成。

そして・・

(1) 商材のマニュアル通り、Android Manifest.xmlのパッケージ名を、

「Refactor」⇒「Rename」で修正して保存します。「Ctrl」+「s」で。

※この段階でgenのパッケージも変りますが、

src以下がエラーになるが気にしないように。

(2)Navigationの一番上のファイル名(おおもとの)を

「Refactor」⇒「Rename」で修正して保存します。

(3) パッケージエクスプローラでのsrc内のフォルダー部分を右クリックして、

「Refactor」⇒「Rename」で変更します。

これだけで、全て終了。

a20140607

エミュレーターも起動し・・全く問題ないようです。

落ち着いて、考えながら作業した結果、あっという間に終了です。

残り、あと少しの作業です。

(1)apkファイルの発行を行う(1度目)⇒(2)Youtube APIKEY の発行を行う。

(3)apkファイルの発行を行う(上書き)⇒(4)APKファイルのアップロードを行い、終了。

予習です。

・Androidアプリののapkファイルとは何ですか?

apkファイルとは、Androidアプリの本体ファイルのことで、

このAPKファイルを作成し、 アンドロイドマーケットへ公開することができます。

明日行う、(1)~(4)の作業で、トラブルになった時のことを考え、

念のため、パッケージ名を変更したファイルのバックアップをとることに。

本日はこれで終了です。

 

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IPHONE001

既に、iphoneアプリを作成し、データをアップロードし審査待ちであることは記事にしましたが、

今回は、そのAndroid版のアプリです。

現在、ある商材のテンプレートを利用して、Androidアプリを開発しているので、

ほとんど、コピペで作業は終了するはずなのですが・・

まあ・・この商材が、結構、高額であったにもかかわらず、いい加減で、

微妙に、誤字脱字や、間違いが多く、プログラム初心者の私は、大混乱。

ようやく・・・

テンプレートに数値、言葉を入力し、ほぼアプリは完成し、

いよいよアプリの申請。

まずは、商材によると、パッケージ名の変更する必要があります。

なぜ、そのようなパッケージ名を変更する必要があるのか、

一切、説明はなく・・結局、簡単にできるだろうと、商材通り、

作業を進めると、そこに記載ある通りの状況でなかったり、

わけわからず・・

結局、エミュレーターも起動しなくなり、ただ・・むなしいエラーメッセージが。

20140608

また、最初からやり直すことに。

いや・・・iphoneアプリの時もそうでしたが、結局、自分であれこれ、

調べ進めるのがが一番の近道と思いますね。

ちなみに・・

なぜパッケージ名を変更する必要があるのか?

パッケージ名とは何か?

について、簡単に説明します。

パッケージ名は、アプリの実質的な識別IDのことです。

AndroidマーケットやAndroid端末は、全て、

このパッケージ名でアプリを識別・認識しています。

「パッケージ名」が違えば 違うアプリとして認識されます。

多くのAndroidアプリがありますが、全て、異なるパッケージ名となっています。

同じテンプレートを使ってアプリを作成するということは、

同じAndroidのソースプログラムを使っていることになり、

アプリの識別子となるパッケージ名も同じになるので、

変更する必要があるということですね。

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スマートフォン

a20140607

Android(アンドロイド)のアプリの開発の準備を進めているのですが・・

明日、一気に進めようと・・

しかし・・Androidoアプリの開発で使うエミュレーターは、

毎回、起動に結構時間がかかります。

最低でも、1分~2分はかかります。

本当にまったり、ジワーッという感じで起動されます。

Andoroidのアプリ開発作業を進めている過程で、

エミュレーターを、確認することは多いですよね。

実際にどのように見えるのか、間違っていないのかを

確認するために、何かとエミュレーターを確認しますよね。

しかし・・エミュレーターを起動させても、何も変わっていない。

つまり、Andoroidで変更したソース等が、

エミュレーターに反映されていないんですね。

実は、この解決方法は、簡単。

エミュレーターを起動させる際の

(Run As>Android Application)を、もう1回やるだけ。

これで、全てエミュレーターに反映されます。

簡単です。

 

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日本におけるスマートフォンのシェアは、Androidが57.4%、iPhoneが37.8%です。

普通、考えたら、ユーザー数がダントツ多い、Android向けのアプリを開発する方が、

稼げるチャンスが多いと思いますよ

しかし・・

それぞれのユーザーの無料アプリをインストールの数を比較すると興味深いことがわかります。

Androidのユーザーが、18.1個に対し、iPhoneユーザーは、66.9個。

なんと、iphoneユーザーは、3.7倍と、非常に多いんですね。

有料アプリを見ると、Androidが0.9個に対し、iPhoneは、10.1個。

iPhoneユーザーは、Andoroidより11.5倍と、ダントツ多いのです。

このデータから判断すれば、スマホアプリに参入すのであれば、

まずは、iPhoneに参入するのが良いことはよくわかりますよね。

iPhoneアプリを作成しておけば、後々、Androidに変換するのも簡単ですし。

まずは、IPhoneで勝負するのが、賢い選択です。

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