The status for the following app has changed to Waiting For Review.のメールが届きました!

2014060702

すみません・・ブログの更新が遅くなりました。

前回の記事で、アップル社から修正依頼のメールを受け取り、Mac Book Airの時刻を修正し、再度アップロードしたところ、再度、同様の修正依頼のメールが届きました。

今度は、時刻の変更する際に、正しいタイムゾーンに設定し、システム環境設定の日付と時刻を日本の時刻に同期させ、再度、アップロードしたところ、修正依頼のメールは来ないで、

アップロードしてから、3時間ほどしたら、上の画像のメールが届きました。

「The status for the following app has changed to Waiting For Review.」とあるので、ようやく、審査を受けれるところまで来たようです。

アップルの審査は厳しいといいますが・・どうなることやら??

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スマホアプリのビジネスへの活用の可能性を実感

今回もスマホアプリの話です。

 

こちらの商材を購入し、

http://www.infotop.jp/click.php?aid=156252&iid=50351

さらに、「iOS Developer Programへの登録

(アプリの公開契約/有料)」に99ドル、

Mac Book Airも購入し、ここまでに、

かなりの金額を投資したこともあって、

アプリを作成し、絶対に稼ぐぞ!!

成功するぞ!!と思ったのですが・・

結局、ダメでしたね。

 

マックアップル

 

実は、何とか1本作成はできたのですが・・

今度は、Apple側の審査が通らず、トホホ・・

さすがに、シンプル過ぎたようで、

もう少し、デザインに凝って、

内容も分量も多くする等、対応すれば、

Appleの審査を合格できたかもしれないので

すが・・

 

正直、その気力とパワーが残っておらず、

挫折。

 

この経験によって、スマホアプリの知識が、

増え、アプリのビジネスへの活用の可能性

を、ますます実感。

 

何としても、

スマホアプリビジネスに参入したい!!

 

 

 

その気持ちは、日々強くなり、だからと

言って、もう一度、商材を読み直し、

自分でアプリを開発するのは、

現実的に無理な話ではなく。

 

コストを一切かけず、ブログ感覚で、簡単に

アプリを作成する方法を模索しました。

 

その結果・・あるものですね。

 

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スマホアプリの開発と言われてピンときますか?

 

あなたは・・

スマホアプリの開発と言われて

ピンときますか?

 

自分で何をどうすればいいのか、

少しでも具体的にイメージでき、

プログラムの経験が多少あるなら、

自力でトライするのもいいと思います。

スマホ

 

しかし・・

私には、残念ながら、そっちの知識もスキル

も全くない、バリバリの文系であること

から、あれこれ検討した結果・・この商材

「iPhoneアプリ収益化プログラム」

に頼り、一気に勝負することにしました。

http://www.infotop.jp/click.php?aid=156252&iid=50351

 

ワクワク、ドキドキ・・しながら、

まずは、この商材を購入し、

さらには・・Mac Book Air も購入。

 

iPhoneアプリは、

Macがないと開発できないからです。

 

まあ、もともと、Mac Book Airは欲しかった

ので、ここで決心、購入。

 

Mac Book Airは、カッコいいデスよね。

 

つくづく、このデザイン、いいと思いますね。

 

話を戻しますね。

 

さあ、初めようと、

早速、マニュアルを読むと・・

iPhone アプリを開発し AppStore で販売

するには、絶対に、以下の4つのものが

必要になります。

(1)「Mac PC(開発マシン)」

(2)「iOS SDK(開発ソフトウェア/無料)」

(3)「実機(iPhone・iPad)」

(4)「iOS Developer Programへの登録(アプリの公開契約/有料)」

 

既に、(1)~(3)を終えたので、(4)の手続きです。

単純な手続きと楽観していたら・・

 

ゲゲゲ・・

 

Apple側のサイトが頻発の更新されている

ようで、微妙に商材のマニュアルと異なっ

ていることが判明。

 

さらには・・全て英語となっており、

ちんぷんかんぷん。

完全にお手上げ状態です。

 

辞書片手に、2週間以上かけて、

ようやく終了。

 

その間に、不明な点は、Apple側に確認しな

がら、ちなみに問い合わせメールは・・

日本語でOKだったので、助かりました。

 

コストが年間、99ドル発生するので、

意地でもアプリをリリース

したかったのですが・・

 

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Androidアプリを作成してみました。

Androidアプリを作成してみました。

実は強いぞ!サラリーマン大家さん

当初は、iPhoneアプリを作成しようと思ったのですが、なかなか審査が通らず、ハードルが高いので、とりあえず、審査の全くない、Androidアプリにトライしてみました。

 

実質、作成には、2週間ほどかかり、いよいよアップするぞ!!と思ったら・・ 「Androidアプリを作成してみました。」の続きを読む…

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スマホアプリへの参入は、なぜAndroidではなくiPhoneの方が先がいいのか?

日本におけるスマートフォンのシェアは、Androidが57.4%、iPhoneが37.8%です。

普通、考えたら、ユーザー数がダントツ多い、Android向けのアプリを開発する方が、

稼げるチャンスが多いと思いますよ

しかし・・

それぞれのユーザーの無料アプリをインストールの数を比較すると興味深いことがわかります。

Androidのユーザーが、18.1個に対し、iPhoneユーザーは、66.9個。

なんと、iphoneユーザーは、3.7倍と、非常に多いんですね。

有料アプリを見ると、Androidが0.9個に対し、iPhoneは、10.1個。

iPhoneユーザーは、Andoroidより11.5倍と、ダントツ多いのです。

このデータから判断すれば、スマホアプリに参入すのであれば、

まずは、iPhoneに参入するのが良いことはよくわかりますよね。

iPhoneアプリを作成しておけば、後々、Androidに変換するのも簡単ですし。

まずは、IPhoneで勝負するのが、賢い選択です。

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スマホアプリ、電子書籍の可能性について研究しています!

ここ1ヶ月の間、電子書籍、スマホアプリの可能性を模索し、研究しています。

正確に言うと、スマホアプリというよりは、iphoneアプリについて、

あのApp storeで入手できるアプリでね。

なぜ、ユーザー数はiPhone(37.8%)より、Androidの方が57.4%と多いのになぜ??

Androidアプリではなく、iPhoneアプリなのか??

このの回答は、次回以降で説明しますね。

そして・・・・

アプリの一つでもある、カテゴリーはブックに該当する電子書籍について。

この2つについて研究し、ほぼほぼ、行けると確信しました。

正直、まだまだ情報が本当に不足しているので、この2つの商材に頼るところが大きいのですが、今後、読者に有益な情報を継続して提供するiphoneアプリと、電子書籍に注力しようと思います。

その結果は、ブログ、メルマガで公開していこうと思います。

今後に期待してくださいね。

iphone5バックアップ 067たまたま、見つけたクローバー?

四葉のクローバーかな?

クローバーにもいろいろな種類があるんですね・・

 

 

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プログラムを知らなくても、スマホアプリは作れます。

最近、スマホアプリが儲かるという商材を、よく見るようになりました。

これは実際にあった米国の話です。

たった夫婦二人で、それも

わずか4ヶ月で作った

あるスマホアプリ(ゲーム)が・・・

世界的に大ヒット。
「プログラムを知らなくても、スマホアプリは作れます。」の続きを読む…

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