電子書籍が普及期を迎え、競争激しく・・

2012年9月にグーグルプレイが、2012年10月にキンドルストアが、2013年3月にiブックストアが続々とオープン。

これ、なんだかわかりますか?

そうです、話題の電子書籍のお店です。

角川、100円の電子書籍

 

最初から順番ですが、それぞれ、米グーグル社が、米アマゾン・ドット・コム社が、米アップル社が運営しております。

前月、米アップル社が日本での電子書籍販売に乗り出すということで、これで、主な電子書籍のお店が出そろったことになり、日本でも、電子書籍が普及期を迎えることになるわけですね。

日本の出版社も電子書籍への取り組みが加速化しそうですね。

いずれにしても、ココ5年くらいが、勝負でしょうね・・

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