スマートフォン

スマートフォン用の検索エンジンについて考えてみました。

まず、携帯用の検索エンジンとは全く異なります。

よって、スマホアフィリエイトは、携帯アフィリエイトと競合することはないんですね。

わかりますよね。

これ、意外と重要なポイントなので、よ~く理解してくださいね。

では、PC用の検索エンジンとは、どうなのか? 「スマートフォン用の検索エンジンとは?」の続きを読む…

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サラリーマン

毎日、残業が多く、アフィリエイトの時間が取れないという話は、よくあることです。

でも・・超多忙なサラリーマンでも成功されている方は、沢山います。

私なりに、成功ポイントをまとめてみました。

1.アフィリエイトは、時間、場所に縛られずできます。

特にスマホアフィリエイトは、サイトアフィリほど、凝ったものにする必要がないので、空き時間を上手に活用することで充分、対応可能です。

それに、今は、スマホという便利な媒体もあるので、これを活用すれば、通勤電車の中でも、仕事の合間でも・・作業はできます。

2.最初は、自分でやるしかないのですが、ある程度軌道にのれば、作業を自分以外の人にやってもらうことも考えましょう。

要するに、外注化の活用です。

仕組み化するまでは、少し大変ですが、一度作ってしまえば、自分が忙しくても、ほとんど影響がでないようにできます。

3.最も忙しいと思われる日に合わせてアフィリエイトの作業量を決めるといいです。

よく、時間が取れる休日をベースにスケジュールする方が多いですが、それだと、長続きしないですね。

忙しい平日でも問題ない作業量でスマホアフィリエイトの立ち上げを設計します。

私は、断言します!!
忙しくても、スマホアフィリエイトは、誰でもできます。

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google

グーグルが、スマホとPCの両方を所有し、TVも見るユーザー1351人を対象に、これって、私も当てはまりますが、よくあるパターンの人々、

そんな人々を対象にスマホ、タブレット、PCといったマルチデバイス(ガラ携は含みません)の利用状況や行動について調査し、その結果を発表しました。(2013年7月)

その興味ある調査結果をご紹介します。

■1日に接触するメディア、利用状況とは?

91%がスマホやTVなどスクリーンを備えた機器で、その内訳は、スマホが40%、PCが22%、タブレットが3%、TVが27%。一方、スクリーンを持たないメディア(9%)の内訳は、ラジオが3%、新聞が5%、雑誌が1%。

そのスマホの利用目的は、情報収集が41%SNSなどのコミュニケーションが40%。

■引き継ぎ利用(あるデバイスで始めたことを他のデバイスに引き継ぐ利用方法)、同時利用(複数のデバイスを同時に利用する)におけるスマホの利用状況は?

情報検索、Webサイト閲覧、ショッピングなどいずれもスマホを起点に行動を起こし、PCやタブレットに引き継いでいるケースが多い。

同時利用は、72%がスマホとTV、57%がスマホとPC。TVとPCは54%、TVとタブレットは38%だった。

TVを見ながらスマホも利用する。おそらくTVで疑問に思ったことをスマホで情報収集するようなケースが多いんですかね。スマホの普及が、人々の生活に深く関与していることが明確です。

■スマホとPCの検索に対する行動の違いとは?

スマホは常に自分の手元に置き、会話の中で出てきた言葉などを検索する「その場の思いつきで」の検索が76%、「計画的な」検索よりも多い。

一方、PCの場合は「思いつき」と「計画的」がほぼ半々との結果。

これまではPCが主な情報機器だったのが、スマホの普及とともに、スマホに移行。

このグーグル調査結果を見る限り、インターネットビジネスにおいて、スマホ対応がいかに重要かがよ~くわかります。

アフィリエイトにおいても、今後、ますます、スマホアフィリエイトが活発化し、成長するであろうことは明らかです。

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電子書籍関心が高まるインターネットで購入できる有料コンテンツについて、男女20代~60代の男女1千人に対するアンケートを実施したところ、16.5%の方が、電子書籍を購入したいと回答したそうです。

ちなみに、ゲームが6.9%、音楽が12.5%、動画が12.6%でした。

ゲーム、音楽、動画より、電子書籍を購入したいということです。

で・・現在、既に電子書籍を購入したことがあるという方は、10.0%でした。

 

その内訳ですが、「よく買う」が1.2%、「たまに買う」が3.6%、「買ったことがある」が5.2%でした。

この記事(2013年2月20日)からも・・・今後、爆発的に、電子書籍が伸びる可能性がありそうですね。

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日本におけるスマートフォンのシェアは、Androidが57.4%、iPhoneが37.8%です。

普通、考えたら、ユーザー数がダントツ多い、Android向けのアプリを開発する方が、

稼げるチャンスが多いと思いますよ

しかし・・

それぞれのユーザーの無料アプリをインストールの数を比較すると興味深いことがわかります。

Androidのユーザーが、18.1個に対し、iPhoneユーザーは、66.9個。

なんと、iphoneユーザーは、3.7倍と、非常に多いんですね。

有料アプリを見ると、Androidが0.9個に対し、iPhoneは、10.1個。

iPhoneユーザーは、Andoroidより11.5倍と、ダントツ多いのです。

このデータから判断すれば、スマホアプリに参入すのであれば、

まずは、iPhoneに参入するのが良いことはよくわかりますよね。

iPhoneアプリを作成しておけば、後々、Androidに変換するのも簡単ですし。

まずは、IPhoneで勝負するのが、賢い選択です。

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